Introduce Aoshi Fujioka

連弾 〜Cross第3番〜

Intro

田舎から上京して高専生になり、田舎へ帰ってきて大学生になった。 小さい頃からピアノをやっていて音楽が好き、小中学校の音楽の授業は嫌いじゃなかった、歌うのとか。 学童に居た頃はほぼ毎日工作をしていた、小4の自由研究でスチールウールを溶かして賞をとった。 ブラスバンド部で県大会まで出場した。 中学校では合唱の伴奏も指揮者もやった、他は黒歴史になる。 高専には「パソコンを使いこなして何かしたい」程度の意気込みで入った、山も谷もあったけど濃厚な人ばかりで楽しかった。 4年次の文化祭と5年次のクリスマスに連弾を披露した、一生物の思い出になった。

Biography

Facebookより

Elementary School

松本市立菅野小学校卒業

Junior High School

松本市立菅野中学校卒業

Polytechnic

私立サレジオ高専情報工学科卒業

College

信州大学工学部3年に編入学

Intern on Donuts

株式会社Donutsサマーインターンシップ MixChannel

Bug Shooting Challenge#1

Bug Shooting Challenge#1に参加

Skills

増えるContribution

Ruby

一番まともに利用できるであろう言語。 後述のRuby on Railsを勉強する上で使うようになって、その過程で好きになった。 この言語を通じてオブジェクト指向(クラスとかモジュールとか)について勉強できてとても良かった。 今後は「とりあえず動くコード」から「綺麗なコード」を書けるように目指していきたい。

Ruby on Rails

高専3年次になって周囲の人たちが持ってる何かしらの「特技」みたいなものを知っていく中で、 自分だけ置いて行かれていると思い「何かやらなきゃ!」と一念発起してWebアプリケーションというものに手を出してこれに出会った。 実はTechAcademyというオンラインスクールみたいなので勉強した。 基礎的アプリケーションを作れる程度で、中身の動作については理解できていないところが多い、ちゃんと内面を理解して使えるようになりたいと思っている。 Web関連の技術が今後衰退していかないことを祈るばかり...(「もの」を作るっていうとWebアプリ以外の選択肢が考えられない)

GA 卒業研究

高専での卒業研究で扱った技術、遺伝的アルゴリズム。 問題に対してどうアプローチすれば解けるか、っていうことを考えさせてくれるような内容のことをやりたくて使った。 卒業研究自体は、先行研究とした論文の手法を再現するだけで終わってしまったけれど、汎用性の高いアルゴリズムとして知識にできたので満足している。 ぶっちゃけ研究は論文読んでプログラム書いてる時間が一番楽しかった。

Crystal 卒業研究

研究で使ったプログラミング言語。 画像を扱う内容だったので、Rubyだと時間が足りなくて乗り換え先として選んだ。 C系を勉強し直すほど余裕はなかったので、Rubyとほぼ同等のパラダイムでかつコンパイルができるというメリットしかないものをとった。 今思えば運命の巡り合わせのような奇跡だったと思う、普通ありえない。 実行時間を考えないといけない場合には使うだろうけど、研究以来日の目を浴びてない。

C

高専に入って初めて学んだプログラミング言語。 授業である数値計算など以外で使うことはほぼなかったため利用できるのは基礎的な範囲のみ...

JavaScript

興味のあるもの。JSというよりかはJSのフレームワークに興味がある。
Railsを使う上でAjax+jQueryが少しわかるようになった。 俗に言われている三大フレームワークの中ではReactが好きだけど、Angularも良さそう。 実際に使い回せるようになるには時間がかかりそうで、勉強不足...

Hanami

興味のあるもの。現在放置中...
RubyのWebアプリケーションフレームワーク。 何かのRSSで見てとりあえずGetting Startedをやったら気になった。 流行り?のマイクロサービスを考えるならこれはいいかもしれない。

Elixir / Phoenix

これこれこれ(前・中・後編)に影響を受けました。 Rubyっぽい記法は好きなので今後試していきたい。

Hobbies

pizza mac

Piano

気がついたら習っていた。 クラシックとかを弾きこなして発表会にバンバン出る...ということはなかった。 気に入った曲をやりこむタイプだからレパートリーは少ない。 最近は練習できていない...
連弾で弾いた曲はレ・フレールの"Cross 第3番"、同じ学科の友人と。 よろしければご閲覧ください。

Reading books

ときたま活字が読みたくなったりする、文学もある程度教養として知っておきたい。 「去年の冬、きみと別れ」